はようございます。
脇田です(・∀・)
ツーレポも第3回。
未だ舞鶴にも着いてない(°▽°)
申し訳ありません。
道の駅を出発後もR173をしばらく快走。

途中R27に入り、しばらく気持ちよく走った後に市街地走行になりますが、ここまで来ると舞鶴はすぐそこです。
幾度かの信号待ちを経て、すでに後続は10台以上見えません(笑)
出発前のミーティングで、信号では置いてかれるからといって無理して通過は厳禁ですっ
と、毎回ご説明させて頂いております。
無理せず止まった信号待ちで、先頭の位置に着いてしまうということは、つまり先導車になってしまう。
なんてこったと。
ようくわかります。
出来るなら避けたい先導。
しかし期せずして先導を任せられ、それを受け容れた貴方は勇者です、はっきり言って。
仮に何台か連れてかなくちゃいけなくても、多少間違っても、結果目的地に着けば良きです。
胸を張って進みましょう。
自信を持って曲がりましょう。
間違っても前を見ましょう。
勇者は日和ってはいけません。
ていうか数人いれば昨今、誰かがスマホナビ使用してるはず。
そんな時は自ら勇者に名乗りをあげましょう。
なんて事の連続で当店のツーリングは成立しています。
なぜならスタッフが1人だから(・∀・)
そして舞鶴赤れんがパークの駐車場に入って、後続を確認すると、またもや10台前後は足りない。

とりあえず駐車場入口に立っときゃいいやと、私だけ引き返すと、すぐに後続車がぞろぞろとやって来ます。
この時の勇者(先導)はウチのというか私のツーリング作法を良く知る、いつものお二人。
過去の経験則により、ココやろと。
奥じゃなくて、ここで左折やろと。
大変助かりました。
毎度ありがとうございます(・∀・)
そして舞鶴赤れんがパークを観光。
10:20着。
12:00出発。
舞鶴で1時間半は時間取りたかったので、ここまでマヂで完璧なタイム感。
皆さん超優秀。
アテンドとしては、うっすら感動すら覚えました。
という訳で。
次回は舞鶴赤れんがパークを散策します。